第51回研究報告会 参加申込

酵母遺伝学フォーラム第51回研究報告会のご案内

世話人竹川 薫、前川 裕美(九州大学)
会期平成30年(2018年)9月10日(月)〜9月12日(水)
※9月11日(火)午後に総会を開催します。
会場九州大学医学部百年講堂
〒812-8582 福岡県福岡市東区馬出3丁目1番1号
お問い合わせ 第51回研究報告会事務局
九州大学農学研究院 生命機能科学部門分子微生物・バイオマス資源化学講座 発酵化学分野内
世話人 : 竹川 薫、前川 裕美
実行委員 : 樋口 裕次郎、谷 元洋
〒812-8581 福岡市東区箱崎6丁目10番1号
TEL : 092-642-2851 (発酵化学研究室)、092-642-2126 (前川)
E-mail : ygsj2018〈at〉agr.kyushu-u.ac.jp (〈at〉は @ に直してください)

補足事項 :
第22回酵母合同シンポジウム(実行委員長 原島 俊教授、2018年9月12〜13日)との連続開催となります。

発表形式

口頭発表(液晶プロジェクタ使用)またはポスター発表

【口頭発表】ロング(発表10分+討論3分)、ショート(発表5分+討論3分)
【ポスター発表】1時間の説明・討論時間帯あり
  • 発表形式の詳細については、近日中に案内します。

参加登録について

参加費

区分 事前参加登録 締切日(7月6日)以降 (7月13日)以降
正会員 3,000円 5,000円
学生会員 1,500円 2,000円

※非会員の方は、事前に酵母遺伝学フォーラム会員に入会していただくか、あるいは会場受付で入会手続きをしていただくことで参加が可能です。(入会金:1,000円+年会費:正会員 3,000円、学生会員 2,000円)

参加申込期間

2018年6月1日(金)〜7月6日(金) 7月13日(金)(参加申込、発表演題登録とも)

※参加事前登録、発表演題登録の受付は終了致しました。

参加申込方法

原則、事前参加登録をお願いします。このページの参加申込フォームから、参加および発表登録をお願いします。

参加資格

会則により、参加者はフォーラムの年会費を納めた会員に限ります。参加および発表登録には年会費の払込確認は必要ありませんが、7月31日(火)までに払込確認ができない方は参加および発表をキャンセルとさせていただきます。

※年会費振込の確認までに数日かかるため、早めにお振込いただきますようお願いします。初めて発表を申し込まれる方は、事前に、入会手続きをお願いします。入会方法については、酵母遺伝学フォーラムのWebサイトを参照してください。

※非会員の方が報告会の参加(発表なし)を希望する場合は、会場受付で入会手続きを行うことも可能です。

払込み方法

締切日(7月6日) (7月13日)までに、フォーラム事務局より郵送された研究報告会の案内に同封の払込用紙にてお支払いいただくか、もしくは下記のお振込口座まで、お支払いください。昨年度と同様、フォーラム年会費とは区別して、参加費のみを納入してください。

また、Web参加申込みページに、払込み日付と局名をご入力ください。

振込先 郵便振替口座
口座番号: 01730-3-169287
口座名称: 酵母遺伝学フォーラム第51回研究報告会

他行等からの振込の場合
店名(店番): 179
貯金種目:  当座
口座番号: 0169287

酵母合同シンポジウムと連続参加される方はシンポジウム参加費および懇親会費の合計を下記の口座に払い込んでいただけます。この場合は、Web参加申込みページに、払込み日付、局名と内訳をご入力ください。
(参考)酵母合同シンポジウムの参加費および懇親会費は以下の通りです。
  参加費(事前):   一般 5,000円、 学生 無料
  懇親会費(事前): 一般 5,000円、 学生 2,000円

キャンセルポリシー

参加費払込み後、9月3日までにキャンセルされた方には、事務手数料 1,000円を差し引きの上、参加費をお戻しします。


演題登録について

演題登録期間

2018年6月1日(金)〜7月6日(金) 7月13日(金)(参加申込、発表演題登録とも)

※参加事前登録、発表演題登録の受付は終了致しました。

方法

原則、事前参加登録をお願いします。ゆうちょ銀行口座に参加費払込み後、このページの「参加申込はこちらから」より、参加申込フォームへお進みください。参加だけの方もWebサイトでの登録が必要です。必ず、「参加費払込み」と「Webサイトでの参加登録」の両方を行って下さい。

発表要旨

発表の方は、参加登録とともに発表要旨の登録もお願いします。参加申込を済ませた後に「新規演題登録はこちらから」より、発表演題登録フォームへお進みください。

また、今年度も、大学生・大学院生のポスター発表と口頭発表を対象に、「酵母遺伝学フォーラム学生発表賞」を選び、表彰します。これらの賞にエントリーされる方は、登録ページ内の指示に従い、エントリーしてください(詳細はフォーラムHPを参照)。

要旨はテンプレートファイルをダウンロード後、演題と著者名(連名の場合、演者に○印)および所属(カッコ内に略称表記)の後、1行空けて本文を記載してください。

編集の関係上、書式を統一します。MS P明朝(英文字はCentury)で 11ポイントの左寄せにし、全体の文字数(スペースを含め)は 525字以内(全角 35文字×15行)を目安にご記入ください。

※発表要旨を全文英語で作成する場合は、100 words 程度で1ページに収まる長さとします。

発表要旨の様式

発表要旨テンプレート
サンプルファイル(Word)[DOC]
サンプルファイル(PDF)[PDF]

原則として以下の仕様で原稿を作成して下さい。
B6サイズ: MS P明朝(英文字はCentury): 11ポイント: 左寄せ
字数525字以内(スペースを含む): 全角35文字×15行
※発表要旨を全文英語で作成する場合は、100 words程度で1ページに収まる長さとする。
余白: 上20mm、下20mm、左23.1mm、右23.1mm
演題1行:著者名/所属2行:空行1行を基本とした場合、最大文字数は385字になります。


諸注意

特許関連

特許法第30条(いわゆる新規性喪失の例外規定)に則って、研究報告会の発表後でも特許申請手続きを取ることが可能です。特許手続きの方法や留意事項の詳細については、特許庁のWebサイトをご覧下さい。

研究報告会に参加されない会員の方へ

Webサイトへのアクセスは必要ありませんが、7月6日(金) 7月13日(金)までにフォーラム年会費(正会員3,000円、学生会員2,000円)をゆうちょ銀行口座に払い込みください。

個人情報の取り扱い

登録していただいた個人情報は、研究会運営目的のみに使用します。