第50回研究報告会 参加申込

酵母遺伝学フォーラム第50回研究報告会のご案内

世話人白髭 克彦、前田 達哉(東京大学)
会期平成29年(2017年)9月11日(月)〜9月13日(水)午前
※9月12日(火)午後に総会を開催します。
会場東京大学・弥生講堂 (東京都文京区)
〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1
  • 第50回研究報告会プログラム・要旨集(PDF)[PDF][NEW]
    ※ブラウザのバージョンによってうまくダウンロードできない場合があるようです。
     ダウンロードできない場合は、ブラウザを変えるなどして再度ダウンロードしてください。
お問い合わせ 第50回研究報告会事務局
東京大学 分子細胞生物学研究所 エピゲノム疾患研究センター ゲノム情報解析研究分野内
世話人 : 白髭 克彦、前田 達哉
実行委員 : 小川 哲弘、加藤 由起、小林 武彦、舘川 宏之、野田 陽一、福田 良一、堀籠 智洋
〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1
TEL : 03-5841-0756 (白髭)、03-5841-7820 (前田)
E-mail : kshirahi〈at〉iam.u-tokyo.ac.jp (〈at〉は @ に直してください)

発表形式

口頭発表(液晶プロジェクタ使用)またはポスター発表

【口頭発表】ロング(発表10分+討論3分)、ショート(発表5分+討論3分)
【ポスター発表】1時間の説明・討論時間帯あり

参加登録について

参加費

区分 事前参加登録 締切日(7月1日)以降 (7月15日)以降
正会員 3,000円 5,000円
学生会員 1,500円 2,000円

※非会員の方は、事前に酵母遺伝学フォーラム会員に入会していただくか、あるいは会場受付で入会手続きをしていただくことで参加が可能です。(入会金:1,000円+年会費:正会員 3,000円、学生会員 2,000円)

懇親会費

区分 事前参加登録 締切日(7月1日)以降 (7月15日)以降
正会員 5,000円 6,000円
学生会員 3,000円 4,000円

参加申込期間

2017年6月1日(木)〜6月30日(金) 7月7日(金)(参加申込、発表演題登録とも)

※参加事前登録、発表演題登録の受付は終了致しました。

参加申込方法

原則、事前参加登録をお願いします。このページの参加申込フォームから、参加および発表登録をお願いします。

参加資格

会則により、参加者はフォーラムの年会費を納めた会員に限ります。今年度年会費の振込確認がとれた方に参加登録時に必要となるパスワードをメールで連絡させていただきます。

※年会費振込の確認までに振込日より数日かかるため、年会費振込がお済でない方は、早めの振込をしていただきますようお願い致します。現在非会員で、参加・発表を申し込まれる方は、入会手続きを先に済ますようお願いいたします。入会方法については、酵母遺伝学フォーラムのWebサイトを参照してください。

※非会員の方が報告会の参加(発表なし)を希望する場合には、会場受付で入会手続きを行うことも可能です。

払込み方法

Webサイトで登録後、確定メールが返信されます。確定メールに記載されている額を、同封の払込用紙を用いて、締切日(6月30日) (7月14日)までに、ゆうちょ銀行(郵便局)口座に払込みください。払込用紙には確定メールに記載されている参加受付番号も記入して下さい。昨年度と同様、フォーラム年会費とは区別して、参加費・懇親会費のみを納入してください。

キャンセルポリシー

参加費払込み後、9月4日までにキャンセルされた方には、事務手数料 1,000円を差し引きの上、参加費をお戻しします。


演題登録について

演題登録期間

2017年6月1日(木)〜6月30日(金) 7月7日(金)(参加申込、発表演題登録とも)

※参加事前登録、発表演題登録の受付は終了致しました。

方法

原則、事前参加登録をお願いします。ゆうちょ銀行口座に参加費払込み後、このページの「参加申込はこちらから」より、参加申込フォームへお進みください。参加だけの方もWebサイトでの登録が必要です。必ず、「参加費払込み」と「Webサイトでの参加登録」の両方を行って下さい。

発表要旨

発表の方は、参加登録とともに発表要旨の登録もお願いします。参加申込を済ませた後に「新規演題登録はこちらから」より、発表演題登録フォームへお進みください。

また、今年度は、大学生・大学院生の従来のポスター発表に加えて、口頭発表者を対象に、「酵母遺伝学フォーラム学生発表賞」を選び、表彰することにしました。これらの賞にエントリーされる方は、登録ページ内の指示に従い、エントリーしてください(詳細はフォーラムHPを参照)。

尚、ポスター賞にエントリーされた方にはポスター発表に先立って1分間のフラッシュトークをお願いします。フラッシュトーク用のプレゼンテーションファイルの準備等につきましては、後日対象者の方に連絡します。

要旨はテンプレートファイルをダウンロード後、演題と著者名(連名の場合、演者に○印)および所属(カッコ内に略称表記)の後、1行空けて本文を記載してください。

編集の関係上、書式を統一します。MS P明朝(英文字はCentury)で 11ポイントの左寄せにし、全体の文字数(スペースを含め)は 525字以内(全角 35文字×15行)を目安にご記入ください。

※発表要旨を全文英語で作成する場合は、100 words 程度で1ページに収まる長さとします。

発表要旨の様式

発表要旨テンプレート
サンプルファイル(Word)[DOC]
サンプルファイル(PDF)[PDF]

原則として以下の仕様で原稿を作成して下さい。
B6サイズ: MS P明朝(英文字はCentury): 11ポイント: 左寄せ
字数525字以内(スペースを含む): 全角35文字×15行
※発表要旨を全文英語で作成する場合は、100 words程度で1ページに収まる長さとする。
余白: 上20mm、下20mm、左23.1mm、右23.1mm
演題1行:著者名/所属2行:空行1行を基本とした場合、最大文字数は385字になります。


諸注意

特許関連

特許法第30条(いわゆる新規性喪失の例外規定)に則って、研究報告会の発表後でも特許申請手続きを取ることが可能です。詳細な特許手続きの方法や留意事項については、特許庁のWebサイトをご覧下さい。

研究報告会に参加されない会員の方へ

Webサイトへのアクセスは必要ありませんが、6月30日(金) 7月14日(金)までにフォーラム年会費(正会員3,000円、学生会員2,000円)をゆうちょ銀行口座に払い込みください。

個人情報の取り扱い

登録していただいた個人情報は、研究会運営目的のみに使用します。